あそこ調教施設:ブーツ喰い調教

ブーツソックス

皆さまにも「レザーフェチ・革フェチ」の方がおられますでしょ?

調教と革製品は切っても切り離せませんよね。鞭、革枷、全頭マスク、革マット、ブランコ、いろいろ。お召し物もね、革!。革服って素敵だよ。革独特の固さというかある種の拘束感がイイ!LOVE!

レザーパンツ、レザージャケット、レザーシャツ、レザータンク、革ツナギ、ロングブーツ、は王道だね。

革が無けりゃ調教の楽しみも性的興奮も半減以下になっちゃいます!って言い切ってみる!俺的には7割減!

調教施設ではね、調教師や看守が革服着てるから萌えるんだよ!(ラバーを含みます)革必須!革上等!

でね、当然ね、「革」を奴隷に、修行者さんに喰わせてやろう!は自然発生的に出てくるわけです。

はっきり言って迷惑なんです、そういうの。喰わす側は良いかも知れんが喰わされる側はどうなる!だよ。

天然皮革は哺乳類型なら牛革や馬革、ピッグスキンもセーム革もある。革の構成物質はアミノ酸、蛋白質! 調教師や看守、トレイナーが履いてるロングブーツの中敷き、天然革製のインソールが食材として使われるんです。

皮鞣し方法っていろんなやり方あります。スタッフ側のそれね、渋やタンニン酸天然素材を鞣剤に使った本革製なんです。

何故かって?答えは簡単、その革が奴隷の口に入るから。クロム酸(毒性あり)使ったケミカル鞣しじゃないんですね。

連中のさ、革のロングブーツはさ、ひがな一日履き続け!でしょ。脱ぎ履きしづらいし、ある種の調教のシンボルだし履き続け。調教部屋やトレーニングルームの空調は真冬でも暑い位だしね。で、ソックスはサッカーストッキングみたいなロングの方が多い。

化繊のソックスでしょ、通気性に乏しい革のロングブーツで長時間、動くし、汗と蒸れでね、革インソールが熟成されるのね。

インソール革にさ、看守や調教師の足裏の汗や汚れがたっぷり染み込み、体温で蒸しまくられる訳。ムレまくりになるんだ。

ブーツ喰い調教

看守や調教師がブーツ脱いで、穿いてるソックスの臭い嗅がせる調教もあるくらいなんだ。

数日間穿き続けた爆臭なブーツソックスを、目の前生脱ぎで口に押し込まれるコトもある。これは鬼畜だよ!気持ち悪くなる。

んでさ、汗とムレと汚れの染み込んだインソールをさ、革をさ、湯引きして収容者・奴隷に喰わせるワケ。だからタンニン鞣し。

熱湯でね、噛み切れるくらいまで煮て「餌」として喰わされる。かなり粘る感じまで加熱される場合もある。

牛スジやグミ噛んでるような食感だよ。味?香り?人間が喰わされていい食材じゃないよ。エグ苦い塩味で臭い!

靴の中敷き喰わされる精神的なショックもね。自分たちを苛める連中の象徴の革長靴の中身だからね、複雑!

もう一つの革食が調教師や看守が好んで穿いてる革製アンダー。革製の下着、パンツ、革ブリ。これもタンニン鞣革が多い。

連中さ、ユニフォームが革パンやラバーパンツ着用でショ、汗で股間ムレムレになるんだよね。穿き込んだそれを喰わされるんだ。

フロント部分には尿や体液、汗が染み込み、バックは肛門密着だしね。Tバックなんかだとアナル食い込み、便密着!だよ。

一ヶ月以上穿き込んで、オトコの尿、汗、皮脂、垢、便などをたっぷり染み込ませる。いろんなのが染み込んで湿り気満々してる。

強烈なもはや動物なニオイがするヤツをね、それを喰わされる。被らされるんじゃないよ!喰わされるんだ!汚れ革アンダーをね。

こまっかく刻んで奴隷メシの鍋にね、それも目の前で脱がれた臭い立つヤツをね、刻んで入れられるんだ。それ、煮込んでね。

喰わされるだけじゃ無く、フロントやバックに滲み込んだ汚れを奴隷の口で掃除させることもある。俺も屋らされたけど‥泣いた!

フロントに固まった精液やバックにこびりついた便をさ、舌でこそげるんだ。臭いし汚いし、地獄!地獄!

革インソールも革アンダーも僅かな加熱か加熱無しでそのまま齧らされることもある。コレも鬱になるよ。

ガムみたいな感覚かな?でも臭くて苦くてしょっぱくてマズイ。オトコの汗と汚れがムレたそれをさ、口にさせられるんだ。

でもね、これは年に数回程度。2~3回くらいかな。モノがモノだけに供給量が限られる。増産も困難!。汗と汚れを染み込ませムレにも時間が掛かるからね。

奴隷メシのレシピ

奴隷メシ(基本)は皆様のご自宅でも簡単に作れると思います。どうぞお試しになって下さい。4~5人前程度の分量のレシピです。

豚や鶏の内臓、ホルモン、鶏皮、など200~300g前後。適当に刻む。

鯵・小型の鱒・イワシなど小型の有頭魚。メザシなどの塩干物でも代用可。

サイズにより1~4匹をぶつ切りにしてね。骨や鱗、鰓、内臓は取らない。

タマネギ1~2個。適当に刻む。お芋(何でも良い)タマネギと同量くらい。

豆(大豆でも小豆でもひよこ豆でも)水煮なら1~2缶(パック)。生なら1~2合くらい。

米・麦など1合くらい。粟、稗、雑穀でもいいです。

ラードや植物油、100~200CCくらい(上記の材料の分量に合わせて適当に)

それを全て鍋に入れてひたひたになる程度の水加えて煮込むだけ。煮立ったら塩で味付けします。

穀類が入るので、焦げ付かないように、万遍無く水分が廻り火が通るように適宜掻き回してください。

米麦や豆、芋が水分吸うんで、様子見ながら水かお湯を適宜足して下さい。

米穀類・豆類が充分煮えれば(柔らかくなれば)出来上がりです。

革を加える場合は天然革(牛革・馬革)を数日間水に浸します。鞣し方法がケミカル鞣しでも構いません。

何故なら汎用品でタンニン鞣しの革製品はあまり無いから。量も小量なので知らん顔知らん顔‥。

不要になった革ベルトを刻んで!か、ハンズやユザワヤで小さめの革端切れを購入しても良いでしょう。

新宿駅東口の紀伊国屋書店のB1に革専門店あります。中野のブロードウェイにも素材屋があるはず!

数日間水に浸けたのち、お湯で柔らかくなるまで(噛み切れる程度にまで)煮ます。

それを刻んで奴隷メシに加えます。もちろんそのまま食べて「革」食をご堪能いただくのもアリ!

ケミカル鞣しの革モノは食べ過ぎるとおなかを壊す場合があるので注意!

大航海時代、スペインやポルトガルなどの軍船や商船で食糧欠乏発生の際、船の随所に使われた革を食べて飢えを凌いだ!という記録があります。

以上が「あそこ」調教施設での供食体制のスタンダードな部分です。

長くなりましたので、一旦終了して、別配信で「地獄メシ」についてご報告申し上げます。